コンビニでiTunes card購入

以前からappleのiTunes、App Storeなどで使える、iTunes cardなるカードがあることは知っていたが、アプリや曲を積極的に買う訳でなく、映画もさほど見ないので買わなかったが、最近このiTunes cardを割引販売されていないのにコンビニで買い出した。

「カードで買えば良いじゃん。」「ジジイで死に損ないのおまえが、若者のまねしてiTunes card使わなくても良いだろ。」などのご指摘もあろうが、なぜ買い出したかは、App Storeで興味深いアプリを多く見かけ、一定の金額内でテストの必要を感じたからだ。

今回テストしたのは、写真補正アプリ「PixelMator 2600円」と「photogene for ipad 250円」。PixelMatorは、MacOSX用のアプリだが、今年の春頃は、7000円だったと思うが、夏頃には1300円となり現在11月17日時点では2600円と価格が変動した。
また、photogeneは、iPhone、iPadなどのアプリで、iPhoneで以前から使っていたが、iPhone用は今や85円。iPad用が250円。なんか価格がよく変動する事限りないが、今回3000円出しましょう、と思った訳でもある。

写真補正ソフト「PixelMator」と「photogene for ipad」の使用感想は、後ほど書くかもだが、プロ用一眼レフ使用で、高品質、DTP使用でなければ、十分使用できると思った。
一般のWeb使用には最適で、携帯タブレット端末、クラウドコンピューティングで使うには良く、高品質堅持でなく、インターネットの情報浸透、共有といった特性に対応することを優先し、「普通より少し上で良いよ。」と思うわたしの姿勢には合っているだろう。

下の写真は、DMC-GF3でアンダーに撮影し、 補正はphotogeneでしたコンビニ購入のiTunes card。

コンビニで買ったiTunes card。カメラ:DMC-GF3 補正:photogene

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