お昼は何を食べよう?と迷ったが

今日は雑司が谷付近は、午後から雨との予報でもあり、午前中に池袋で銀行などの用事を済ませて、サッサと事務所に戻る事にした。地下鉄有楽町線で護国寺に帰るには、地下通路を通るのだが、また通路にある立食いそば店「お馴染 田舎そば 池袋店」に立ち寄りそうになった。
また立食いそばは芸が無いよ〜。と西武百貨店地下の食料品売場を回ってみたが、ど〜も、いけません。美味しそうなものが多く見つかるが、どれも高カロリー、高タンパクなもので、「食べたいが、これはダメ。これもダメ。」となり、魅力的な美人を前に、声も掛けられない修道僧状態だ。疲れる事この上無い。

止めた、帰ろうと地下鉄に乗って、護国寺まで戻り、駅の側にあるスーパー「マルエツ プチ 護国寺駅前店」で済ます事にした。雑司が谷周辺に今やマルエツ プチは多くあるが、この護国寺店は、少しは気取りがあり、たとえばクッキーにしても、WalkersPEPPERIDGE FARMのものが少し置いてあったりする。
「ともかくお昼。」とお弁当コーナーに直行。丁度海苔弁当が出来上がって来たので、それを購入。398円だった。(下の写真)
期待もしていなかったが、事務所でこの海苔弁当を改めて見ると、まぁ、よくもこの価格で、おかずを出来るだけ入れているものだと感心する。数種類のおかずを入れた弁当だと幕の内弁当が思い浮かぶが、これは海苔弁が幕の内弁当に迫っているね。と思え、ある意味では豊富で豊かになった。
しかし、今や海苔自体良いものは少なく、たとえば、フキ(蕗)を煮て、ご飯を食べるといった食材の特性を味わうことが難しく、海苔弁は海苔で勝負が出来なくなったのは悲しく、悲惨となって久しい。

海苔弁当だが今や海苔で勝負出来ない?

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フォトワークショップ終了

5月6日(日)のフォトワークショップが終了した。「フォトワークショップ+中国茶No.14+中国茶を味わいながら」というタイトルで、参加された人とお茶を飲みながらの雑談となったが、実は今回は、気後れしていた。
それは昨日は、知人の家具職人K先生のご結婚式だったし、連日の外出なので体が大丈夫か?自分自身多少不安だったからだ。しかし、参加された人は、梅舎茶館オーナーのヨーダさん、BATAさんGENZOさんだけで、皆さん大人で、わたしがフォローされて参加された人にお礼を言わねばならない。

まぁ、病み上がりと言うより、半病人であってもフォトワークショップを継続する事が大切と思い、それは間違ってはいないだろう。振り返ってみると、長期間に渡って集中力を維持する事は、体に負荷がかかるとは思うが、少しの間なら、プラスになる点も多いと思ったりもした。

下の写真は、5月6日(日)のフォトワークショップにて。オーナーのヨーダさんが花をアレンジしてくれたようだ。

2012.5/6梅舎茶館ワークショップにて

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おやつはシュークリームにした

今日は池袋に寄ったので、お昼はうどんを軽く食べて、何かおやつに食べられるものをと思い、シュークリームを西武百貨店で購入した。急性心不全が発症して以来、あまりヘビィなものは食べられず、吉牛に行けないのが悲しい。
普段百貨店の食料品売場には滅多に行かない。それは何か晴れがましく、偉そーで、値段も安くは無いからだ。まして、経済が下降の一途である現在、基本的に避けたい場所とは思っている。

数店のシュークリームを見て回ったが、シュークリーム1個の値段は、200円〜270円程度の様だ。「え〜、吉牛の並牛丼が、380円だからそれと比較すると安いね。」と、見て回った数店の中で、一番姿がよろしいシュークリームを購入した。1個263円だった。
包装して、店員の若い娘さんから渡される紙袋を見ると、よく見る”C”のロゴのお店だ。店名は、「アンリ・シャルパンティエ」と言うらしい。事務所に帰って検索すると、このお店は、1969年に兵庫県芦屋市に開業したらしく、さほど古いお店では無い様だ。
“C”のロゴは、「ブロードウェイ」と言う書体をデコレーティブにアレンジしたものだろうか?いずれにせよ、書体はBroadwayファミリーのバリエーションと思われ、その形は、アール・デコだろうから、1920年位だろうか?1930年としても、1969年開業だと、およそ40年の落差があるが、まぁ、極東の日本国では良くある事で、単に雰囲気取りしたと言われかねない。

シュークリームの味は、上品で控えめな味だ。良いよね。わたしの様に、ドタドタして、かぶりつく様な姿勢の者には、良い薬かもと思った。確かに、上品でおとなしく、控えめな事は、特に半病人となると必要ともつくづく思える。

下の写真は、購入したアンリ・シャルパンティエのプディングシュー。中にプリンが入っている。

アンリ・シャルパンティエのプディングシュー

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フォトワークショップ開催します

「フォトワークショップ+中国茶No.14+中国茶を味わいながら」
中国茶館で開催。今回は参加された人の最近の写真状況を話し合う予定です。中国茶を味わいながら、楽しいひと時を持ちましょう。

日時:5月6日(日)10:00〜12:00
場所:梅舎茶館 東京都豊島区南池袋2-18-9-203
参加費:3,500円(美味しいお茶とお茶請け付きです。)
参加者数:10名まで
持参するもの:カメラ(一眼レフ、その他のデジカメでも良いです。)
また、写真講評ご希望の人は、撮影したデータをUSBメモリーなどで
ご持参下さい。

ご予約・教室・講座内容に関するお問い合わせは、
info@bunny.co.jp
梅舎茶館Tel:03-3971-2256
http://meishachakan.com/
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下の写真は、梅舎茶館オーナーのヨーダさんの写真。ブログに掲載されていた写真を、画像サイズを多少変更したものです。

2012.04.26の梅舎茶館ブログより写真転載

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ゴールデンウイークよりも

昨日(4月27日金曜)は、雨だったが、午前中仕事をこなして、お昼は池袋の銀行に出かけた。ゴールデンウイークの連休前で、月末だからか、銀行は大混状態だった。
それも済ませて、池袋の地下通路にある立食いそば店「お馴染 田舎そば 池袋店」で、ゆっくりと味わって、美味しくおそばを食べた。JRなど各駅に近く、地下通路にあるこのお店でそばを食べる人は、場所柄からもサッと速く食べるのが一般的だ。それはお蕎麦屋さんで食べる、正しい姿勢とも思えるが、まぁ、わたしは半病人だし、誰もわたしが食べているのを、注意して見ている人など居ないだろう。

穏やかな昼食の後に、西武線の改札に向い、飯能行きの準急に乗った。
目的も無く居眠りなどしながら電車に乗るのは、大好きな事の一つだ。出来れば日本海側から太平洋側に回るなどが楽しいが、自分の体調を考慮すると、おそるおそる行動するしか無いだろう。
「所沢の手前で降りても良いんじゃない?」と思って乗車したが、久しぶりの無目的乗車は快適で、楽しかった。結局は、小手指駅で快速急行が来た事もあり、終着の飯能まで行ってしまった。電車の中では、ほとんど気持ち良く居眠りをしていたのだが、それでも、飯能に近づくと緑は増えて、街の雰囲気も都心部とは違ったものとなるのが新鮮だった。
出来れば、緑の中で野宿するのが、自分の夢の一つと改めて思うが、少しづつでもその周辺に近づきたいと思う。そんな思いが確認出来たのは、体調が落ちた事が切っ掛けで、10代の頃に経験した、野宿など魅力的で貴重な体験を、思い出したからでもある。

下の写真は、小手指駅ホームにて。飯能方面行きの準急から快速急行に乗り換え待ち。

小手指駅ホームにて、飯能方面行きの準急から快速急行待ち

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神楽坂の写真展に出かけた

やはり、先日の急性心不全以来、体調は今一歩よろしく無い。
しかし、知人の横溝健志氏(武蔵野美術大学名誉教授)の写真展が4月6日から開催されているし、神楽坂のアユミギャラリーも久しぶりなので、今日は(4月8日)神楽坂に出かけた。
今は桜の花が満開のようで、外堀沿いに歩いても良いのだろうが、人がずいぶんと出ているとも聞いていたので、人出の無い江戸川橋から神楽坂へと登り、立ち寄ったのはアユミギャラリー周辺だけだった。それでも、そばの珈琲館で、フォトワークショップのメンバーさん3人とゆっくりとした時間が取れた。これは3人の人達が、わたしを気遣って、相手をしてくれたと思え、有り難い時間が持てたと思う。

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第16回横溝健志写真展
「となりの形見ほか」
壊された家屋の痕跡を撮影した「となりの形見」シリーズの6回目。
ほかに国外での撮影作品「自らも意図しないのに」数点の併設展。

開催期間:2012.4月6日(金曜)〜4月11日(水曜)AM11:00〜PM7:00
場所:アユミギャラリー 東京都新宿区矢来町114 東西線神楽坂駅下車2分
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下の写真は、アユミギャラリーにて。横溝先生の写真展は、写真だけでなく、展示の主旨文、そして記帳するテーブル近くにある草花も魅力的で、この方ならではの個展と思えた。
もっと早く、この写真展の告知をしたり、フォトワークショップとして人を集めたいとも思っていたが、自分自身の調子が取れず、今年は機会を逃してしまった。しかし、また来年もお伺いしたいものだ。

横溝健志写真展にて、アユミギャラリー2012.4

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やはり呼吸をしないと生きて行けない

この所ブログの記事が書けなかった。
それは3月11日(日曜)に、咳が出て呼吸が出来なくなり、救急車で搬送、病院に着いた頃には、ほぼ意識が無かった。しかし、意識は戻り、入院となった。病名は急性心不全らしい。お医者様に、2週間以上の入院と言われた。原因はともあれ、呼吸が出来ないと生きては行けないのは確かだ。
しかし、3月は年度末で大学をはじめ、切り替えの時期で、2週間の入院は不可能と判断し、1週間で少々強引に退院した。今は入院日からすでに3週間近く経っており、また、通院での治療が適切だと思え(担当医のT氏は、若いが偉い、流石です。)、だいぶ日常が送れるようになった。(K会長はじめご心配頂いたみなさまにお礼申し上げます。)

退院後の18日過ぎは、仕事など処理能力の低下に対し、処理量が多く、食事制限もあって、忍耐の日々だった。とても鬼子母神、池袋方面を徘徊する余裕は無く、護国寺方面で用事を済ます程度だった。
先日、目白台経由で護国寺に行ったが、子供の頃、東京大学付属の分院がここにあり、良く通ったのを思い出した。

そう言えば、わたしはこの東京大学付属分院で生まれたのだが、生まれた時に、すでに死にそうだったらしい。かなりの早産で、父が「ネコの赤ん坊の様だった。」と言っていたし、昭和26年頃の医療では、ほぼ死んでしまったと聞いていた。
それがなぜ生きられたか?は、胃腸が丈夫だった事と、この東京大学付属分院で生まれ、戦後6年経た時期としては医療レベルが高く+医師、看護婦の必死の対応が、大きいと聞いている。有り難い事です。
 Wikipedia-東京大学医学部附属病院を見ると、分院は、「1908年6月 – 現在地(小石川区雑司が谷120番地、現 文京区目白台3-28-6)に移転」とあり、「1917年8月 – 東京帝国大学へ移管、医科大学附属医院分院となる」とあって、かなり古くからある病院だったようだ。 2001年に閉院して、今はかなり広い更地となっているが、塀と正門にあった守衛室がわずかに残っている。

この正門を見ながら、まぁ、そうすると、わたしは2回死にそうになったのか?と思ったが、馬鹿は死ななきゃ治らない。は正解だろう。それにしても、せっかく生きているのだから、楽しく、極楽に生きて行くのも正しい選択とも思えた。

下の写真は、目白台にある東京大学付属分院跡に残る正門の守衛室。アールデコだろう?豪華ではないが、かっての西洋建築の様式を取り入れた建築で、日本が的確に西洋文化、教育を取れ入れる姿勢が表れていると思える。しかし、現在あまり時代と共に進んでいるとは思えない日本は、今後どのようになるのだろうか?

東京大学分院跡に残る正門

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フォトワークショップ+中国茶No.13終了

梅舎茶館さんでの恒例となったフォトワークショップが3月4日終了した。今回のテーマは、「画像エフェクト、整理」だったが、後半にBATAさんにお願いして、Apertureと言う画像処理ソフトの概要を説明して頂いた。BATAさんいつもお世話になります。

今回のメインは、梅舎茶館ヨーダさんが、2月に韓国ソウルで写真展を開催されたので、その状況を、参加された皆さんとお聞きした事だろう。
この写真展関連の記事は、梅舎茶館さんブログ(韓国でのはなし)、梅舎で剪紙教室をされている先生のブログ(剪紙の教室+あれこれ2)にある。その結果を一言で言うと、「成功でしたね。これは大成功かも知れない。」おめでとうヨーダさん。

ど〜も、わたしの周囲で写真をやる人は、伸びる、上手くなる、知名度が上がるなど、成長する人が多い。しかし、成長しないのはわたしだけ。まぁ、いいよね、わたしの役割は、踏み台です。老齢化しているが、良い踏み台に成りたいと今回再認識した。人それぞれ、その人の良さは多様で、その人の良さが生きれば良いだろう。

下の写真は、この日(3月4日)梅舎茶館さんで撮った窓際の写真。窓際であろうとも、そこに良さが多くあると思う。

2012.3月4日フォトワークショップ 梅舎茶館にて

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フォトワークショップ+中国茶No.13+開催

「フォトワークショップ+中国茶No.13+画像エフェクト、整理」

中国茶館で開催。今回はデジタルで簡単に写真が撮れるのは良いけれど、その後の加工、整理について参加した人の事例を話し合う予定です。
梅舎茶館のヨーダさんは、2月に韓国で写真の個展を開催されましたが、どうされているのでしょうか?

日時:3月4日(日)13:00〜15:00
場所:梅舎茶館 東京都豊島区南池袋2-18-9-203
参加費:3,500円(美味しいお茶とお茶請け付きです。)
参加者数:10名まで
持参するもの:カメラ(一眼レフ、その他のデジカメでも良いです。)
また、写真講評ご希望の人は、撮影したデータをUSBメモリーなどで
ご持参下さい。

ご予約・教室・講座内容に関するお問い合わせは、
info@bunny.co.jp
梅舎茶館Tel:03-3971-2256
http://meishachakan.com/
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下の写真は、梅舎茶館オーナーのヨーダさんの写真。ブログに掲載されていた写真を、画像サイズ、キャプション位置、明るさなど多少加工したものです。

梅舎茶館ヨーダさんの撮影した韓国でのおしるこを多少加工した写真。

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ノマドって遊牧民だと思ったが・・・

「ノマド」と言う言葉をインターネットで見かけるようになった。
以前ノマドって何?とGoogleると、遊牧民と言う事だった。はてなキーワードの「ノマドワーキング」を見ると『「オフィスのない会社」「働く場所を自由に選択する会社員」といったワークスタイル。・・・』とある。
「ノマド」は、若い人対象で、わたしのようなジジイはお呼びで無い。と叱られるかもだが、この言葉、意味に興味を抱いた。それはジジイのくせして、わたしの業務はすでに10年前から、ほとんど場所に依存しない。インターネットに接続出来ればどこでも仕事は可能だ。
そして、1999年頃に設立した東京芸大の先端芸術表現科は、その当初は、場に依存しないノマドのような人材教育姿勢だったと記憶していた。

まぁ、ネット接続環境、サーバ環境が10年前に比べるとかなり充実したし、どこでも仕事となる業務は拡大し、今後より一般化するだろう。しかし、「ノマド」と言う概念をネット上で見て行くと、会社員に対して、組織に属さない人。という点も加味されるなど、その捉え方には広がりがあるようだ。縦社会の構造が機能不全をおこし、新たな構造を模索されている現代、これは必然と思える。
佐々木俊尚氏のtwitter(@sasakitoshinao)リンクから、はてラボAnonymousDiaryで『「ノマド最高!」も「ノマドは完璧じゃないと無理!」も的外れ。 』を読んだが、このAnonymous氏『ノマドの原則はただ一点。製品またはサービスが、市場に直接晒されるだけというだけの事。』と仰る。

グ〜ん、この内容は、かってビッグブルー(IBM)の中央制御型コンピュータに対して、個人から、個々をつなげるappleのPCが、戦いを挑んだ頃からの精神を継承すると思え、とても興味深い。数年前から就活と言う、就職活動をするにもかかわらず、就職口が無いと言われているが、ハッキリと言うと個人的には、「何考えてんの?」と思っていた。就職口が無いなら、自分で会社を設立すれば良いだろうよ。会社がイヤなら、個人商店、個人事業もあるだろうよ。
この記事でAnonymous氏は、『ノマドにしろ会社にしろ、「小さくはじめて大きく育てる」を忘れなければ、それこそなんだってアリだよ。』と言われているが、その通りと思う。コミュニティはいろいろとある筈だ。今後社会構造も並列型に変化する部分も多いと予測され、わたしも無い頭絞って、雑司が谷村(小規模コミュニティ)などで、周囲の人々と助け合って、やってみるしか無いだろう。

下の写真は、FreeBSDの縫いぐるみ。こ〜いった人形には全く興味がないが、このFreeBSD人形は、2000年前に事務所サーバでFreeBSDを使用していたため、事務所に訪ねて来た娘さんから頂いたもの。もうだいぶボロいですが、この人形に限っては、当然捨てません。
FreeBSDの概念は素晴らしいが、基からあるインターネット、パソコンの思想が、より現実のリアル世界に影響を与えだしたとも見える。

FreeBSDの縫いぐるみ、フィギュア。

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